[ロサンゼルス 10日 ロイター] 米航空宇宙局(NASA)は10日、火星で水の存在を確認した無人探査機「フェニックス」が交信不能となり、ことし5月の着陸後に続けていた活動を停止したと発表した。 着陸地点である火星の北極付近の日照時間が短くなり、太陽電池による充電ができなくなったためという。記事を見る >>
[ 2008年11月11日18時24分 ]
NASA
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