中国の遼寧省瀋陽や上海で日本人に対する臓器移植を仲介し、中国公安当局に昨秋逮捕された「中国国際臓器移植支援センター」(瀋陽)の長瀬博之代表(52)に対し、検察当局が「腎臓移植を紹介した件数は300件以上」とウェブサイトで宣伝したことなどが、虚偽広告罪に当たると認定していたことが15日分かった。 瀋陽市中級人民法院(地裁)で同日までに行われた長瀬代表への初公判で明らかになった。記事を見る >>
[ 2008年10月15日18時53分 ]
中国
■関連ニュース
4件中 1〜4件目を表示
<< 前の20件 - 次の20件 >>
■おすすめサービス
■Infoseek ディレクトリ
|
|
|