【カシュガル5日時事】中国新疆ウイグル自治区カシュガルでの武装警察隊襲撃事件を取材していた日本人の記者とカメラマンが拘束され暴行を受けた問題で、同市の武装警察幹部は5日、市内のホテルで暴行を受けた記者と会い、「申し訳ない」とおわびした。 ただ、同幹部は部下が暴行に及んだ背景として「言葉の壁のほか、(記者という)身分が分からなかった」などと釈明。記事を見る >>
[ 2008年8月5日16時13分 ]
中国
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