富士フイルム株式会社(社長:古森 重隆)は、富士フイルムイメージング株式会社(社長:杉原 和朗)を通じて、年賀状の定番として多くのお客さまにご利用いただいている写真付き年賀状「フジカラー年賀ポストカード」の受注を、全国の写真店などの写真取扱窓口およびインターネット(
http://postcard.jp/index.html?link=n2u)で2008年11月1日(土)より開始します。また昨年より新メニューとして加わった富士ゼロックスのプリンターで作成する「年賀状印刷」もテンプレートを大幅に増やし、サービスを拡大します。
「フジカラー年賀ポストカード」は、写真印画紙を用いた「超・高画質仕上げ」と、フジカラーならではの豊富なラインアップが多くのお客さまに高く評価され、年賀状の定番としてご利用いただいています。また、写真プリントや画像を用意するだけで、写真店やインターネットを通じて注文できる「手軽さ」や「手間がかからない」といった点も大変ご好評いただいています。
本年の「フジカラー年賀ポストカード」は、これまで大人気の5キャラクター(ディズニーキャラクター、サンリオキャラクター、スヌーピー、ポケットモンスター、ドラえもん)に、新たにさまざまな年齢層から人気の高いキャラクター「ピーターラビット」を加えました。
さらに、人気Jリーグチームのオリジナルデザインをあしらった「Jリーグ4クラブバージョン」や、世界的に著名な絵本作家「エド・エンバリー」のデザインによるテンプレートなど、多彩なラインアップをご用意しています。
ご注文は、デジタルメディア、カラーネガフィルムだけでなく、お手持ちの写真プリントからでも可能です。いずれかを写真店にお持ちいただき、お好きなテンプレートを選ぶだけでカンタンに注文できます。
このほか、インターネットを通じてのご注文では、パソコンの画面を見ながら、仕上がりイメージの確認もできます。さらにインターネット限定のデザインも多数ご用意しています。
また、昨年から展開を始めた富士ゼロックスのプリンターで作成する「年賀状印刷」サービスは、写真を使わない年賀状の印刷を、フジカラー年賀ポストカードと同時に店頭で注文できるという便利さで大変ご好評をいただいています。
今年はキャラクターの追加やデザインのバリエーションの拡大によりテンプレート数を114点と大幅に増やし、お客さまによりご満足いただけるようサービスの拡充を図っています。
富士フイルムグループは、銀写真プリント(*1)ならではの「フジカラー年賀ポストカード」の展開をとおし、写真の魅力をさらに広げ、写真文化の維持・発展に貢献するとともに、多様化するお客さまのニーズにもおこたえし、プリントサービスの拡大・向上に努めていきます。
*1 支持体上にハロゲン化銀と発色剤を含む写真感光材料に露光した後、現像処理して得られた写真のこと。
本件の詳細は富士フイルムのウェブサイトをご覧ください。
フジカラーの年賀状プロモーションサイト
⇒
http://postcard.jp/index.html?link=n2u
ニュースリリース
⇒
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_0232.html?link=n2u
<関連リンク>
フジカラーポストカード
⇒
http://postcard.jp/index.html?link=n2u
オリジナルカレンダー作成サービスMy Calendar(マイカレンダー)
⇒
http://fujifilmmall.jp/calendar/index.html
富士フイルム株式会社
⇒
http://fujifilm.jp/?link=n2u
富士フイルムイメージング株式会社
⇒
http://fic.fujifilm.co.jp/?link=n2u
※リンク先は本件掲載時点の情報であり、予告なく変更になる場合があります。
※本ページに記載している地名・人名など一部の文字で表示できない旧字体は新字体または平仮名に置き換えている場合があります。
News2uリリース詳細へ関連URL:
http://postcard.jp/index.html?link=n2u