デジタル一眼レフカメラの2007年上半期(1〜6月)のメーカー別販売シェアで、ニコンがキヤノンをおさえて首位に立ったことが調査会社BCNの調査で明らかになった。ニコンは06年12月に発売した入門者向けの一眼レフ「D40」が売り上げを伸ばし、販売シェアが47.5%になった。キヤノンも「EOS kiss」シリーズの10代目「デジタルX」を発売したが、販売シェアは36.5%でニコンに大きく水をあけられた。ペンタックスは6.7%、ソニーは4.5%、オリンパスは4.3%だった(BCN調べ)。
経済ニュース
|
最新の経済ニュース
- アルデプロに課徴金2.8億円の納付命令を勧告=証券監視委- ロイター(19時4分)
- スーパー売上高5・2%減…販売単価の急低下響く- 読売新聞(19時4分)
- アルデプロに課徴金2.8億円の納付命令を勧告- ロイター(18時55分)
- 益若つばさ 「JINS」とコラボでアイウエア 11月24日にはJINS原宿店に登場!- J-CAST(18時49分)
- <東証>続落、終値9401円- 毎日新聞(18時45分)
- 東京円小幅続伸、1ドル=88円台- 読売新聞(18時39分)
- JAL、日本政策投資銀行とつなぎ融資契約- ロイター(18時38分)
- 11月のIFO独業況指数、08年8月以来の高水準- ロイター(18時34分)
|






